バンダイ 1/100
MG ガンダム4号機
<RX-78-4 GUNDAM G04>
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ルース・カッセル 出るぞ!
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塗装編 (F=フィニッシャーズ)
下地処理
400番ペーパー →サフ → 800ペーパーヤスリ→ ファンデーションホワイトF、後塗装です。
部分的に600番のペーパーも使用してますが。
エナメル塗料でそれぞれのスミ入れし、デカールを貼り、トップコート(艶なし)を噴いて完成です。
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| 主に使用したカラー(全て調色) |
| ○本体ホワイト |
ファンデーションホワイトF + ブルーパープル少量F + ブライトレッド少量F + ミドルストーン少量 |
| ○ブルー 胸部など |
ブルーパープル + ファンデーションホワイト + 蛍光ピンク |
| ○ブラック |
スーパーブラック +ファンデーションホワイトF |
| ○イエロー |
ピュアイエローF + 蛍光オレンジ + 蛍光イエロー + ファンデーションホワイトF |
その他に、モノアイやバーニアなどにはスーパーチタンを使用してます。
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◎感想です。
ディテールアップのコンテンツ用の素材として製作したガンダム4号機です。
実は一部の合わせ目作業してなかったりします。よく見ると画像でも判別できますね〜。
二の腕とハイパービームランチャーのブルーのところとかね。(爆)
これは5号機にもいえることなのですが、後ハメが自分にはかなり面倒なキットだったので手抜きしてます。
それでもそこそこには仕上がったのではないでしょうかね?
これは5号機との比較のために、下地処理以外はいっさい行いませんでした。 アンテナのシャープ化とか、バルカン&ランチャーの開口とかの基本工作はしてありますけど。
何度も、スジ彫り部分を掘りなおそうと思ったっことか! いつもは途中でいやになるのに、習慣って恐ろしいものですね〜。
それでも我慢しての完成ですが、やっぱりエナメルのスミ入れは入りにくかったです。(苦笑)
あっ! よく見ると一部コックピットハッチが半開きだったりしますね。(爆)
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 よくもわるくもガンダムえー、ノーマルのガンダムとそう造形の差はないです。コアブロックシステムはありません。肩のバーニアパーツは取り外しが可能です。過去にノーマルのガンダムを作った人は、あえて購入するまでもないと思います。 |
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マンガ「機動戦士ガンダム宇宙、閃光の果てに・・・」のガンダム5号機がMGシリーズに。肩部増加スラスターとプロペラントタンクは着脱可能、ノーマルとフル装備状態の2パターンを再現可能。腕のビームガンとスネ後方のスラスターも着脱可能で接続部にはメカモールドを再現、肩関節は引き出し可能で、両腕で武器を構えるポーズも容易に再現。武器はガトリング砲、ビームライフル、ビームサーベル2本、折畳み式のシールド付属。
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